2009年10月08日

秋空

また人様の没曲に勝手に歌詞付けて歌った

かりうた


*秋空
作曲/HUG

吹き込む風が冷たさを帯びた
真夜中の道を走る
ここで確かに君と歩いてた
穏やかな晴れた空を

あの頃僕は弱すぎたんだろう
吐き出すことが全てで
君が抱える孤独や涙を
知らないふりしてた 閉ざしていた

君以外なら 受け止められもしなかっただろう
無くしたものの大きさに 立ち止まるより今はきっと

離れた空の下一人僕は
必死でもがいて 夢中で走って
いつか逢えたその時には
誇れるように

君が想った僕の背にただ
離れないように 近づけるように
君が僕と過ごした日々
恥じないように


Bメロ前がどうにもならなかったので誰か何とかしてよ!
あと歌のミックスとか完全に忘れたよ!
posted by よーし at 23:51 | Comment(2) | TrackBack(0) | 作詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
素晴らしい歌詞ありがとうございました。
もう切ないね切ないよー
メロとかもさすがとしか・・・。

lowGとかでないんですけど^o^
Posted by h at 2009年10月11日 16:52
こちらこそ美味しい強制コラボ有り難うございました!
オク上で歌ったら死にかけたのでやむを得ずこのキーに…

HUGさんはサンホラちっくな曲のイメージが強いですが
透明少女も含めこういうロックな曲もすきです。
Posted by よーし at 2009年10月11日 18:01
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