弾き語り
金づち恋愛白書 作詞/PZP
クリスマス 白い息
無人 公園 夜のパスウェイ
着重ねた コート 積もる雪
まだ 信じたくない
言葉、谺する
無口な俺を笑った
君の横顔が
俺には勇気になるんだ
この先 10年後も
愛していたいと
ずっと ぎゅっと 抱き締めて……
別れ話が 終わって
無人 一人 夜のバス停へ
掠れた 涙 流してる
もう あきらめた
聖なる夜
無口な俺は電話をかけた
最後の一言
俺は伝えてないから
君の優しさ 忘れないよ
だから、元気で
「I Love you……」
「too you……」
『good bye……』
本当はオケ付けてコメント通りデュエットソングにしたかったけど
そんなことしてたらクリスマスどころか年が明ける…
来年のクリスマスには間に合わせますww


